ウォレットは目的別に選択

リップル社の基軸通貨XRPを保管するには用途によって選ぶ方がいいでしょう。

モバイルウォレット

日本人にとってモバイル端末は海外の人と比べても利用時間が長く身近なモノです。
モバイルウォレットは仮想通貨の利用頻度が高い人には便利なウォレットです。

Ginco(ギンコ)

ギンコ
Ginco(ギンコ)は第三者機関の仲介がない利用者同士で直接送金がができるクライアント型のウォレットアプリです。

  • 日本の企業が開発したので日本人向けのUI
  • イーサリアムベースの仮想通貨に対応
  • エアドロップで仮想通貨がもらえる
  • 自分のスマホからしかアクセスできない

ウェブウォレット

ウェブウォレットはサイトの運営者のサーバーでウォレットが管理されているものです。
PCやスマホにタブレットなど様々な端末から操作ができるのが特徴です。

Gatehub

gatehub

  • PC・スマホ(iOS/Android)どちらにも対応

CoinPayments(コインペイメンツ)

CoinPayments
CoinPayments(コインペイメンツ)は決済サービスもあるウォレットです。

  • 世界初の仮想通貨決済代行プラットフォーム
  • 世界182カ国の768,000店舗以上で導入
  • 仲介者介入によるコインの自動売買設定が可能

ハードウォレット

ハードウォレットとはUSBなどの外部デバイスで管理するウォレットです。
持ち運びができ必要なときにパソコンとつなげるので安全性と利便性のバランスが高いのが特徴です。

LedgerNanoS(レジャーナノS)

LedgerNanoS


LedgerNanoS(レジャーナノS)はユーザーごとに専用の口座が生成されるUSBトークン型ビットコインウォレットです。

ペーパーウォレット

オフラインで保管することでハッキングなどのリスクがない安全性の高いウォレットです。

bithomp(ビットホンプ)

Bithomp

  • 作成が簡単
  • コストが低い